これは、母がぼんやりしているときに笑ってくれた替え歌。
昔から歌っている『焚き火の歌』の最後だけをアレンジした“バージョンⅢ”。
火や煙の“ちょっとしたハプニング”が続くので、
母は毎回「わーっ!」と声を出して笑ってくれます。
音付きの絵本を使って歌ったりもします↑
🎵 替え歌バージョンⅢ(日本語)
垣根の垣根の曲がり角
焚き火だ 焚き火だ 落ち葉焚き〜
あーたろうか あたろうよ
♩ 隣のおうちが燃えちゃった〜
♪ 焼き芋焼いたら焦げちゃった〜
♫ じーっと見てたら髪の毛焼けちゃった〜
🎶 煙が出すぎておこられた〜😢
🎼 Original + Parody (英語つき)
垣根の垣根の曲がり角
At the corner where the hedges meet,
焚き火だ 焚き火だ 落ち葉焚き〜
A little bonfire burning leaves so sweet.
あーたろうか あたろうよ
Let’s sit around, let’s feel the glow.
(原曲)北風ピープー吹いている
Cold north wind is blowing so.
↓ アレンジ部分 /
Parody Part
隣のおうちが燃えちゃった〜
The neighbor’s house began to burn—oh no!
焼き芋焼いたら焦げちゃった〜
I tried to roast sweet potatoes, but they burned so!
じーっと見てたら髪の毛焼けちゃった〜
While staring too long, my hair caught fire—oh no!
煙が出すぎておこられた〜😢
Too much smoke rose up… and someone scolded me. 😢
💗 わが家のひとことメモ
母は、歌の「垣根の垣根の〜」の時点で
すでにニコッとして、最後のオチで声を出して笑います。
言葉より先に笑顔が出る歌。
母と私の“安心できるスイッチ”みたいなもの。
Even when words fade, laughter stays.
(言葉が減っても、笑いはちゃんと残る。)

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