👕 「手ぬぐいからマイクロファイバーへ、私の手作りの歩み」
- ヨダレで襟元ばかりシミが残ってしまうので、数年前からよだれ掛けをあれこれ試作してみましたが、最近はこれが定番になっています♪
マイクロファイバーの布巾を2枚縫い合わせて、100均のゴムをつけて出来上がり。荒っぽい手縫いでも大丈夫。
マイクロファイバーは本当に優秀で、水分をしっかり吸ってくれるし、肌触りも柔らかくて気持ち良い。洗ってもすぐ乾きます。
可愛い色を選ぶと、アクセサリーみたいになります😊
🧵 初期の手作り記録(2014年ごろ)
初めて作ったのは柄入りの手ぬぐい。
「見た目が“よだれかけ”に見えないように」と工夫して作っていました。
綿素材なので洗うたびに少し硬くなったけれど、それも味のある風合いに。
た
🪡 いまも続く“手作りの工夫”
手ぬぐいで作っていたころは柄を選ぶのも楽しかったけれど、洗うたびに少し硬くなるのが悩みでした。
その後に出会ったマイクロファイバーの布巾は、本当に使いやすくて、いまでもこれを縫って作っています。
TVを観ながらちょっと縫うのが習慣になっていて、毎日の介護の中でも“手を動かす時間”が気分転換にもなっています。
※この記事は、家庭での介護・嚥下食づくりの中で感じた、日々の小さな工夫の記録です
コメント
コメントを投稿