「赤い靴シリーズ
わが家の替え歌で母が笑う🤭」
母がぼんやりしているときに歌うと、
不思議とスッと笑ってくれる“赤い靴シリーズ”。
誰でも一度は聞いたことのある童謡
「赤い靴はいてた女の子〜」のメロディに合わせて、
わが家流にアレンジした替え歌です。
まずは定番のこれ。
🎵 定番の替え歌
赤い靴〜はーいてたら脱げた
これは誰でも知ってる替え歌で、母も必ず笑います。
👠 アレンジバージョン(①〜⑥)
① 赤い靴はいたら破けてた〜
The red shoes I wore were already torn… oh no!
② 赤い靴はーいて葬式に行った
(← これは毎回ひんしゅく)
Wore my red shoes… to a funeral. Oops… 🙀
③ 赤い靴履いたら臭かった〜
Put on my red shoes… and they smelled so bad!
④ 赤い靴〜と思ったら茶色だった〜🤎
Thought they were red… but they were brown after all.
⑤ 赤い靴はーいた爺〜さまおった〜🙄
There was a grandpa wearing red shoes… what!?
⑥ 赤い靴履いたら脱げた〜ありゃありゃ〜
Put on my red shoes… and they slipped right off, oh dear!
💗 わが家のメモ
母「……😳」
私「……🤭」
2人して次の瞬間「なんで!?」
って大爆笑。
この歌も「赤い靴はいてた〜」の1回目で母の口が動き、
2回目の「赤い靴〜」までにはもう笑ってる。
笑いって、ほんとに介護のチカラ。
作り笑いじゃない“自然の笑顔”が見られる時間は、
今日も私にとってごほうびです。
Even the simplest songs can bring the brightest smiles.
(小さな歌でも、大きな笑顔を連れてくる。)
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