📅 日付:2026年5月7日
同じお茶でも、口の中の感じはかなり違いました🤭
今回は、「宮源のお茶」と「ソフティアG」を使ったお茶ゼリーを、漏斗やスプーンで比べてみました。
動画では、
- 動きながら通る感じ
- まとまりを保って落ちる感じ
など、流れ方の違いが見えていました。
🍵宮源の緑茶 👇
🍵ソフティアGを入れた緑茶👇
ちょっと量を増やしてみた
ソフティアGの緑茶👇
そして実際に口に入れてみると、
また違う違いがありました。
ソフティアGは「厚み」が残る感じ
ソフティアGは、
スプーンですくった時の厚みを保ったまま、
口の中に入る感じがありました。
そのため、
舌と上顎の間で「潰す」ような感覚になります。
まとまり感があり、
塊として入ってくる印象でした。
宮源のお茶は、薄く広がる感じ
一方、宮源のお茶は、
そもそも厚みを作りにくく、
スプーンでも落とさないようにすくって口に運びました。
「宮源のお茶は、厚みというより、薄く広がる感じがあります。」
口の中では、
ばらけるというより、広がる感じでした。
まとまりはあるまま、
形が口の中で動きながら広がる印象です。
母の場合は…
母の場合、
ソフティアGは、まとまりが崩れないので、喉まで運んで、飲み込む感じがあります。
一方、宮源のお茶は、
口の中で少し「追いかけっこ」をするような感じがあるのかもしれません。
ただ、リクライニングで流れを使うと、
追いかける感じが減りタイミングを自分なりにとって、飲み込みしています。
同じ「お茶ゼリー」でも、
- まとまり方
- 厚み
- 口の中での広がり
- 動き方
は色々と違うんですね🤭
※これは母の場合の一例です
※感じ方や合うものは人それぞれです
💭 コメントは、ひとことでも、匿名で、大丈夫です。


コメント
コメントを投稿
💬 コメントは、ひとことでも、匿名で、大丈夫です。