📅 日付:2022年3月20日
介護を始めた頃から、
あると安心で、今も使い続けている
防水シーツのレビューです。
現在は、
ハーフサイズの防水シーツを腰の位置に横向きで敷く
使い方に落ち着いています。
🛏 防水シーツについて(使用サイズ・種類)
使用しているのは、
ハーフサイズ(70×120cm) の防水シーツです。
テープ式オムツとパッドを併用しているため、
尿漏れでシーツ全体を汚してしまうことは、
ほとんどありません。
それでも、
「あると安心」 という気持ちから、防水シーツは欠かせない存在です。
🌿 使い方の変化と、今の形
介護を始めた頃は、
ベッド全体に敷くタイプの防水シーツを使っていました。
ただ、特に夏場は
背中が蒸れて汗びっしょりになってしまい、
半分に折って使うようになりました。
今は、
- 腰の位置だけをカバー
- 横向きに敷いて使用
という形が、いちばん落ち着いています。
このサイズ感だと、
腰まわりだけをしっかりカバーできて便利です。
👕 洗濯・扱いやすさについて
防水シーツですが、
- 洗濯してもかさばらない
- 乾きが早い
- 取り扱いが楽
という点も、使い続けている理由です。
毎日の介護の中で、
洗濯の負担が少ないのは、とても助かります。
🌼 全面タイプとの使い分け
全面タイプの防水シーツは安心感がありますが、
夏場は背中が蒸れやすいと感じました。
そのため現在は、
ハーフサイズを必要な位置だけ使う
という形に落ち着いています。
その時々の状態や季節に合わせて、
使い方を変えられるのも、防水シーツの良さだと思います。
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(実際に使用している商品です)
🌱 まとめ
- ハーフサイズは腰まわりのカバーにちょうどいい
- 蒸れにくく、夏場にも使いやすい
- 洗濯しやすく、乾きも早い
- 「万が一」に備えられる安心感がある
防水シーツは、
毎日必ず使うものではないけれど、
あることで気持ちが楽になる介護用品だと感じています。
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